新品、リースよりも「中古建設資材」でコストダウン
東京オリンピックも決まり、建設業界に熱が入り始めたこの時期。
さまざまな業者が、少しでも工事を受注しようと工夫を重ねられています。
そこで一つの選択肢としてご提案があります。
物資の一部を「中古建設資材」で賄ってみませんか。
敷鉄板や覆工板は使い捨てするものではありません。
中古といえど、まだまだ使えるものがたくさんあります。
ポリエチレン管等はバブル時代は使い捨てもありましたが、簡単に劣化するものではありません。
現場で1回使いのモノならば、まだまだ十分使用できます。
また、他現場での発注ミスにより出た余剰資材は、中古建設資材となりますので未使用でも格安です。
もちろん、中古ですので状態確認し、ご納得の上でお買い求めいただけます。
新資材を中古建設資材に変更することで、見積りもお安くなります。
機材費の予算低減も兼ねて、施主にも環境にも優しい工事受注に工夫されてみては如何でしょうか。
。